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田川市 ユネスコ世界の記憶(世界記憶遺産)「山本作兵衛コレクション」田川市 ユネスコ世界の記憶(世界記憶遺産)「山本作兵衛コレクション」
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図録番号115 タイトル:むかしヤマの人びと17(アサガオ燈-夜間照明)

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むかしヤマの人びと17 (アサガオ燈-夜間照明)
(解説文要約)
二交代制だった明治の中頃、夜勤の二番方は、照明灯として石炭を燃やしていました。
この照明はアサガオ灯と呼ばれるもので、描かれているように多くの黒煙を吐いていたようです。
 
 
 
 
Around 1900, coal miners worked in a two-shift system. The night shift workers burned coal to light up their workplace. This light was called "morning glory".
As you can see in the illustration, this light produced a lot of black smoke.















 
 

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田川市石炭・歴史博物館

〒825-0002  田川市大字伊田2734番地1  TEL・FAX:0947-44-5745

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