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新型コロナウイルス感染症の対応について

最終更新日:



 

新型コロナウイルス感染症の対応について

 

 福岡県からのお知らせです。

 

~ 緊急事態宣言の解除後の福岡県の対応 ~

 これから先、ワクチンや治療薬が開発され、また集団免疫が獲得されるまで、新型コロナウイルスと向き合っていくこととなります。

 この戦いに打ち勝つか否かは、県民一人一人の意識と行動にかかっており、改めて、地域の力と結束が問われます。

  

 < 6月19日以降の対応について>

  福岡県では、5月14日の「緊急事態宣言」解除以降の感染状況を踏まえ、6月1日から、北九州市以外については、感染拡大防止策の緩和を図る

   ことといたしました。また、感染者の急増が見られた北九州市については、引き続き、不要不急の外出自粛、一部施設への休業要請等をお願い

 してまいりました。
  これまで、ご理解とご協力をいただいた多くの県民、事業者の皆様、そして、医療の最前線で奮闘いただいている医療関係者、様々な現場で社会

 を支えていただいている皆様に対し、改めて感謝いたします。

  北九州市においては、5月23日から6月16日まで合計156人の感染者が出ましたが、1日あたりの感染者数は、直近1週間の平均は1.4人と

 なるなど、感染は落ち着きつつあり、専門家の評価も同様であります。

  また、本県では、今後、感染の拡大局面を迎えた際に、医療機関に対し病床の準備等受入体制の整備を要請するため、独自の指標(「福岡コロナ

 警報」)を設定しており、この指標をもとに総合的に判断し、医療がひっ迫する恐れがある場合には、併せて、県民、事業者の皆様がとるべき措置

 について検討を開始することとしております。
  この「福岡コロナ警報」に照らしてみると、現状は、医療提供体制の確保の準備に入るレベルではなく、医療提供体制も十分余力がある状態に

 あります。

  以上から、福岡県では、感染の再拡大の防止と医療提供体制の維持・確保に取り組みながら、社会経済活動のレベルを徐々に引き上げていくこと

 とします。

 

 1.北九州市における措置の解除

   北九州市における以下の措置については、6月19日から解除する。

  1.    (1)北九州市民に対する県内外への不要不急の外出自粛要請
  2.    (2)北九州市内における催物(イベント等)の開催自粛要請
  3.    (3)北九州市内における接待を伴う飲食店、ライブハウスに対する休業要請

   これに伴い、臨時休館していた県立の関門海峡ミュージアム、北九州勤労青少年文化センター、平尾台自然観察センターについても、6月19日

  から再開する。

 

 2.6月19日以降の取組み(北九州市を含む全県)

 (1)外出

  1.    ア 慎重な対応をもとめることとしていた北海道、埼玉県、千葉県、東京都及び神奈川県への移動については、6月19日から解除する。
  2.    イ 引き続き、外出の際には、目的地の感染状況に十分注意を払い、慎重に対応すること
         また、各人による感染防止策を徹底するとともに、感染防止策が不十分な場所への外出を避けること
  3.    ウ 観光振興に関しては、県内の観光から取り組むこととしていたが、6月19日以降、県外からの誘客も可能とする。

 

 (2)催物(イベント等)の開催

    催物(イベント等)については、引き続き、以下を目安に開催すること(展示会、見本市等についてもこれに準じる)

     PDF 催物(イベント等)の開催制限の段階的緩和の目安 別ウィンドウで開きます(PDF:34.9キロバイト)

     PDF 催物(イベント等)の開催における感染防止対策 別ウィンドウで開きます(PDF:47.7キロバイト)

  

 (3)施設の感染防止対策

    引き続き、すべての施設管理者は、「四方を空けた席配置」、「客の入れ替え時の適切な消毒や清掃」など、施設類型ごとの徹底した

   感染防止策を確実に講ずること
    特に、国内においてクラスターが発生した施設については、厳重な感染防止策を講ずること

 

            詳しくは、「新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた各施設へのお願い(6月19日以降)」別ウィンドウで開きます(外部リンク)をご参照ください。

 

 (4)職場への出勤等

    在宅勤務(テレワーク)、時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減すること
  

 (5)新しい生活様式の実践

    引き続き、感染拡大を予防する「新しい生活様式」である、マスク、手洗い、人との距離、三密の回避や、生活の各場面ごとの新しい

   スタイルについて、それぞれの日常生活に応じて実践を図ること

 

            詳しくは、「新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」の定着にご協力ください」別ウィンドウで開きます(外部リンク)をご覧ください。

 

    ※ 気温・湿度が高い中でのマスクの着用は、熱中症のリスクが高くなるおそれがあることから、「屋外で人と十分な距離(2m以上)を

     確保できる場合には、マスクを外す」、「周囲の人と十分な距離(2m以上)を確保できる場所で、マスクを一時的に外して休憩する」

     など、適宜マスクを外すことで、熱中症の予防を図ること

 

 (6)医療機関等への相談について

    ア~ウのいずれかに該当する場合には、「帰国者・接触者相談センター」へ相談すること

  1.      ア 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
  2.      イ 重症化しやすい方や妊婦の方で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
  3.      ウ 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合

    発熱や咳など風邪の症状があり、かかりつけ医を受診する際には、直接受診せず、必ず、事前に電話で相談すること


  3.人権侵害について

  新型コロナウイルスに対する不安や偏見により、感染者や医療関係者、社会機能の維持にあたる方とその家族等に対して、誹謗中傷や差別的な

 対応といった人権侵害が起きています。
  心無い言動、差別は絶対に許されるものではありません。県民の皆様には、こうした行動に決して同調せず、確かな情報に基づいた冷静な行動

 をお願いします。

 

      詳しくは、「新型コロナウイルス感染症に関する偏見や差別をなくしましょう」別ウィンドウで開きます(外部リンク)をご覧ください。

 

 4.おわりに

  今回の北九州市における感染の拡大は、皆様のご協力により落ち着きつつあり、全県下に広がって第二波となる事態は食い止めることができて

 います。
  これから、社会経済活動のレベルを上げていく中で、感染者は、いつ、どこで発生してもおかしくない状況にあります。治療薬やワクチンが

 出来るまで、新型コロナウイルス感染症とは、長く向き合っていく必要があります。
  この戦いに打ち勝つか否かは、県民の皆様一人一人の意識と行動にかかっており、改めて、地域の力と結束が問われます。これまでの努力が

 水泡に帰すことがないよう、気を緩めることなく、感染拡大を予防する「新しい生活様式」の実践、そして、徹底した感染防止対策の実施に、

 しっかり取り組んでください。
  皆様に不自由な暮らしを強いることになる外出自粛や施設の休業等の措置を、再びとらなくても済むよう、ご理解とご協力をお願いします。  

 

 

 ~ 「新しい生活様式」を実践しましょう ~

   1人1人の行動次第では、これまでの努力が水の泡に帰し、後戻りしてしまうことになります。感染拡大を予防するために、「新しい生活様式」

  の定着にご協力ください。

     また、以下の点を踏まえつつ、熱中症に気を付けながら感染症対策をしましょう。

  ・気温、湿度の高い中でマスク着用は要注意

  ・マスク着用時は喉が渇いていなくても小まめに水分補給

  ・屋外で人と十分な距離(2メートル以上)を確保できる場合には、マスクを外す

 

   詳細は、「新しい生活様式」について別ウィンドウで開きます(外部リンク)をご参照ください。

 

 

 

  

1. 市民のみなさまへ

  ⑴  新型コロナウイルス感染症とは

    発熱やのどの痛み、咳が長引くこと(1週間前後)が多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える方が多いことが特徴です。

   感染しても軽症であったり、治る例も多いですが、季節性インフルエンザと比べ、重症化するリスクが高いと考えられます。重症化すると肺炎

 となり、死亡例も確認されているので注意しましょう。特にご高齢の方や基礎疾患のある方は重症化しやすい可能性が考えられます。

 

   新型コロナウイルスは飛沫感染と接触感染により感染します。空気感染は起きていないと考えられていますが、閉鎖した空間・近距離での多人数

  の会話等には注意が必要です。

   ・飛沫感染

     感染者の飛沫(くしゃみ、咳、つばなど)と一緒にウイルスが放出され、他の方がそのウイルスを口や鼻などから吸い込んで感染します。

   ・接触感染

     感染者がくしゃみや咳を手で押さえた後、その手で周りの物に触れるとウイルスがつきます。他の方がそれを触るとウイルスが手に付着し、

    その手で口や鼻を触ると粘膜から感染します。

 

  ⑵  日常生活で気を付けること      
     集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。

     換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。

 

     「人との接触を8割減らす、10のポイント」(厚生労働省ホームページ)(新しいウインドウで開きます)別ウィンドウで開きます(外部リンク)

 

   ○ 手洗い

   まずは手洗いが大切です。外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などにこまめに石けんやアルコール消毒液などで手を洗いましょう。
正しい手の洗い方

 

   ○ 咳エチケット

   咳などの症状がある方は、咳やくしゃみを手で押さえると、その手で触ったものにウイルスが付着し、ドアノブなどを介して他の方に病気を

  うつす可能性がありますので、咳エチケットを行ってください。

     咳エチケット
  

    

 ○ ご家族に新型コロナウイルス感染が疑われる場合、家族内でご注意いただきたいこと~8つのポイント~

 

  【1.部屋を分けましょう 】
   ・個室にしましょう。(食事や寝るときも別室としてください。)
   ・患者本人は、極力部屋から出ないようにしましょう。(トイレ、バスルーム等共有スペースの利用は最小限にしましょう。)

 

  【2.感染者のお世話はできるだけ限られた方で 】
   ・心臓、肺、腎臓に持病がある方、糖尿病の方、免疫の低下した方、妊婦の方などが感染者のお世話をするのは避けてください。

 

  【3.マスクをつけましょう 】
   ・使用したマスクは他の部屋に持ち出さないでください。
   ・マスクの表面には触れないようにしてください。(マスクを外す際には、ゴムやひもをつまんで外しましょう。)
   ・マスクを外した後は必ず石鹸で手を洗いましょう。
   ※マスクがないときなどに咳やくしゃみをする際は、ティッシュ等で口と鼻を覆いましょう。

 

  【4.こまめに手を洗いましょう 】
   ・こまめに石鹸で手を洗いましょう。
   ・アルコール消毒をしましょう。

 

  【5.換気をしましょう 】
   ・定期的に換気してください。(共有スペースや他の部屋も窓を開け放しにするなど換気しましょう。)

 

  【6.手で触れる共有部分を消毒しましょう 】
   ・共用部分(ドアの取っ手、ノブ、ベット柵など)は薄めた市販の家庭用塩素系漂白剤で拭いた後、水拭きしましょう。
   ・トイレや洗面所は、通常の家庭用洗剤ですすぎ、家庭用消毒剤でこまめに消毒しましょう。
   ・洗浄前のものを共用しないようにしてください。

 

  【7.汚れたリネン、衣服を洗濯しましょう 】
   ・体液で汚れた衣類、リネンを取り扱う際は、手袋とマスクをつけ、一般的な家庭用洗剤で洗濯し完全に乾かしてください。

 

  【8.ゴミは密閉して捨てましょう 】
   ・鼻をかんだティッシュはすぐにビニール袋に入れ、室外に出すときは密閉して捨ててください。(捨てた後は、直ちに石鹸で手を洗いましょう。

  

  【 最後に 】
   ・ご本人は外出を避けてください。
   ・ご家族、同居されている方も熱を測るなど、健康観察をし、不要不急の外出は避け、特に咳や発熱などの症状があるときには、職場などに

    行かないでください。

 

   PDF 家庭内でご注意いただきたいこと~8つのポイント~ 別ウィンドウで開きます(PDF:950.5キロバイト)

 

         PDF 消毒チラシ 別ウィンドウで開きます(PDF:132.5キロバイト)

 

 

 2. 新型コロナウイルス感染症が疑われる場合の受診・相談について

  ⑴ 医療機関の受診に関する相談

  •     県では、「帰国者・接触者相談センター」及び「帰国者・接触者外来」を設置しています。

  •         保健所に設置している「帰国者・接触者相談センター」では、新型コロナウイルス感染症が疑われる方の相談を受け付けています。

  •     少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、同センターにすぐに御相談ください。(これらに該当しない場合の相談も可能です。)

     

  •   ・ 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合

  •  

  •   ・ 重症化しやすい方(注)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合

  •     (注)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、

  •       免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方

  •  

  •   ・ 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
       (症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。

  •    解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)

  •  

     ○ 妊婦の方へ
       妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者センター等にご相談ください。

        ※ 詳しくは、 「妊婦さんのための新型コロナウイルス感染症情報」別ウィンドウで開きます(外部リンク)をご参照ください。

     

     ○ お子様をお持ちの方へ
       小児については、小児科医による診察が望ましく、帰国者・接触者センターやかかりつけ小児医療機関に電話などでご相談ください。

     

       センターでご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いがある場合には、「帰国者・接触者外来(県内44医療機関)」をご紹介しています。

       マスクを着用し、電車、バス、タクシーなどの公共交通機関の利用を避けて受診してください。

             新型コロナウイルスを疑った場合は、保健所が設置している帰国者・接触者相談センターへ電話で相談すること、発熱や咳など、

      かぜ症状があり、かかりつけ医を受診する際には、直接受診せず、必ず事前に電話でご相談ください。

     

       3月6日から、民間検査機関でもPCR検査を実施できるようになりました。帰国者・接触者外来にてPCR検査が必要と判断された場合、

      保険適用で検査を受けることが可能です。検査までの流れについては下記の資料をご参照ください
      
            検査の流れ 5月8日

            

             田川保健所(帰国者・接触者相談センター)の平日(8時30分から17時まで)の連絡先 0947-42-9379 
        ※土日、夜間の連絡先 092-471-0264

      

     

     ⑵ 一般的なことに関する相談
       新型コロナウイルス感染症に関する一般的な相談は、下記相談窓口で対応しています。

     

       ○  厚生労働省の電話相談窓口  0120-565653(フリーダイヤル)
              (対応時間は、9時から21時までです。(土日・祝日も実施))

         ※ 聴覚に障害のある方をはじめ、電話での御相談が難しい方は、FAX(03-3595-2756)をご利用いただくか、

           一般財団法人全日本ろうあ連盟ホームページをご覧ください。


  •     福岡県庁 福岡県新型コロナウイルス感染症一般相談窓口(24時間対応)

  •         電話番号 092-643-3288
            FAX番号 092-643-3697

  •  

  •      ※ 現在、大変多くのご相談・お問い合わせをいただいており、時間帯によってお電話がつながりにくい状況が発生しています。

  •        おかけのお電話がつながらなかった場合は、大変恐れ入りますが、時間を置いて再度おかけいただきますようお願いいたします。

  •        みなさまのご理解とご協力を、よろしくお願いいたします。  

  •  

  •  ⑶ Consultation in Foreign Languages(外国語で相談する場合)

  •    Cases of coronavirus disease (COVID-19) have been confirmed in Fukuoka prefecture. You can find information about 

  •    coronavirus (hotlines, measures of protecting yourself and preventing the spread of diseases) on the following website;

  •         Coronavirus disease (COVID-19) advice for the public (Opens in a new window)

  •  

     

     

     3. 新型コロナウイルス感染症に関する主な支援

     

      事業支援
     

        PDF 事業者支援 別ウィンドウで開きます(PDF:129.9キロバイト)

     

     

     

      

      個人支援(新)

       PDF 個人支援(新) 別ウィンドウで開きます(PDF:142キロバイト)

     

     

     


     4. 緊急事態宣言解除に伴う市施設及び市事業の対応について

    解除後対応1

    解除後対応2

    解除後対応3
       PDF 緊急事態宣言解除に伴う市施設及び市事業の対応について 別ウィンドウで開きます(PDF:209キロバイト)

     

     

     

     

     5. その他のお知らせ

     ⑴ マスク等の不足を解消するための対応状況について

    • 新型コロナウイルス感染症が拡大している状況のもと、さまざまな風説が流れています。正しい情報を見極め、デマに惑わされないよう

      ご注意ください。
         マスク等については、厚生労働省及び経済産業省が関係団体に増産など安定供給について要請を行うなど、マスクや消毒液、トイレット

      ペーパーの不足を解消するために官民連携して対応しています。
       マスク等が必要な方々に届くよう、ご理解・ご協力と冷静なご対応をお願いいたします。

       PDF マスクについてのお願い(厚生労働省、経済産業省、消費者庁及び全国マスク工業会リーフレット) 別ウィンドウで開きます(PDF:261キロバイト)

         マスクや消毒液やトイレットペーパーの状況~不足を解消するために官民連携して対応中です~(経済産業省ホームページ)(新しいウインドウで開きます)

     

             また、国から、1住所当たり2枚の布製マスクが、感染者数が多い都道府県から、順次配布されています。

             詳細は「国から布製マスクが配布されます」別ウィンドウで開きます(外部リンク)をご参照ください。

     

     ⑵ ウイルス予防について
       全国的に感染が広がっている新型コロナウイルスの予防のために、手洗いやアルコール等による消毒を推奨しています。それらに加え、

      ウイルスから身を守る免疫力を高めるためには、「運動」が有効であるとの情報提供が筑波大学からありました。あわせて、腸内環境を

      整える「食事」や「笑顔」も大切とのことです。

       気軽に取り入れることのできる「運動」や「食事」、そして「笑顔」により免疫力を高め、ウイルス感染から身を守りましょう。

         PDF 【筑波大学より】 コロナウイルス予防は手洗い睡眠・食事運動 別ウィンドウで開きます(PDF:972.6キロバイト)

     

          筑波大学チラシ(表面)


          筑波大学チラシ(裏面)
      

     ⑶ 新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)

       厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に資するよう、新型コロナウイルス感染症対策テックチームと連携して、新型コロナ

      ウイルス接触確認アプリ(COCOA※)を開発しました。この接触確認アプリは互いに分からない形で接触した可能性について通知を受ける

      ことができる仕組みです。※COVID-19 Contact Confirming Application
       本人の同意を前提に、スマートフォンの近接通信機能(ブルートゥース)を利用して、互いに分からないようプライバシーを確保して、

      新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について通知を受けることができます。
       利用者は、陽性者と接触した可能性が分かることで、検査の受診など保健所のサポートを早く受けることができます。利用者が増えることで、

      感染拡大の防止につながることが期待されます。
       詳細は、「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA) COVID-19 Contact-Confirming Application」別ウィンドウで開きます(外部リンク)をご覧ください。

     

       

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    【開庁時間】 午前8時30分から午後5時まで(土・日・祝日・年末年始を除く)
    ※毎週木曜日は市民課窓口(各種証明書発行)のみ午後7時まで時間延長
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