10月1日から、AI技術を活用して市民の身近な声を広く集める「田川市ブロードリスニング」が新たに始まりました。日々の小さな要望や身近な困りごとを気軽に投稿でき、多様なアイデアや声を大切に受け止めて市政にいかします。あなたの「声」が街の未来を動かします。ぜひ自由な意見を聴かせてください。
田川市ブロードリスニングとは?
多様な人の声をAIなどで収集・分析し、政策立案にいかす「ブロードリスニング」を応用。以下の3つの仕組みを加えることで、従来の手法(パブリックコメントなど)以上に多様・多数の声を集め、市政にいかします。早稲田大学デモクラシー創造研究所や(一社)Maniken(マニケン)の専門家と協力して実施する新事業です。
「こうなったらいいな」がヒント!
日々の暮らしの中には、身近な「困りごと」や「アイデア」がたくさん。「こうなったらいいな」という小さな声にこそ、田川市の未来を変える大切なヒントが含まれています。まとまった意見や難しい提案を自分で考える必要はありません。AIがあなたの意見を文章にまとめてくれます。気軽に声を寄せてください。
ブロードリスニング用パンフレット
投稿はこちらから
★LINEのリッチメニューや下記URLからアクセスできます。
また、市役所玄関前には、「箱」を設置していますので、手書きでの投稿も可能です。
★https://maniken.jp/kikuai-open/tagawa_01/?kikuai_src=src_b5102f5665?tab=home
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